いかす。うごかす。活 TOP 検索 サイトマップ
 土地活用に必要な最新情報から、あなたにぴったりのパートナー企業検索までサポート
土地活用ノウハウ 業界最前線レポート 土地活用コラム オーナーズボイス Q&A 用語集 セミナー紹介 土地活用診断
 TOP » 土地活用ブログ
土地活用ブログ

2007年01月31日

マンション着工戸数過去最多

いよいよWindows Vista が発売になりました!
早速導入された方も多いと思います。使い心地はどうです?
私はといえば、いまだにWin2000とMac OS9を愛用してますので、導入はいつになるやら・・


マンション着工戸数、06年は過去最多に
そういえば、ウチの周り(田舎です)も新築のマンションが随分増えたな〜っておもいます。

高さ超過マンション建て替えに助成…京都市の景観政策
まさしく京都らしい。といったところでしょうか。

申告書作成コーナーで譲渡所得に係る計算機能部分にプログラムの誤り
桁が間違ってたりしたら大問題。担当者は今頃・・((((;゜Д゜)))
明日は我が身。気をつけましょう。

2007年01月26日

市税滞納者とIHヒーターと最期のラーメン

先日書いたラーメン屋さんにお別れしてきました。
いつもの味、いつも通りの大将とおかみさん。もう最期なんだなって思うと、食べながら泣きそうになっちゃいました・・(´∩`o)

市税滞納者の不動産を再公売
何故に豪邸住んでて税金を払わないのか?一般人には分かりかねます。
最近話題になってる給食費未納問題と同じで、なんか貧乏臭い話ですよね。

ガスか電気か選べるマンション
最近のクッキングヒーターの火力も馬鹿に出来ないそうで。
それより電気屋さんはガスコンロの都市ガスとプロパンガス用を一緒に置かないで欲しい。紛らわしい!

2007年01月24日

政治資金で不動産規制・中古マンション・相続税の申告漏れ

>自民、政治資金で不動産規制へ
次は麻生さんがいいな。
06年の中古マンション、ほぼ全地域で上昇
プチ不動産バブル?らしいです。
相続税1件当たりの申告漏れ2544万円
ある日突然弁護士が遺産相続話を持ってくると信じて数十年・・
07年のマンション供給は活発で、価格は上昇傾向
最後は「活発」な話題でした。

2007年01月23日

相続税の特例措置 消費者契約法 免震建造物 8年ぶり低水準

相続税の特例措置認める 土地区画整理で最高裁
不動産トラブルと消費者契約法
免震建造物で国内最高層 大阪に50階建てマンション
昨年の近畿マンション、発売 8年ぶり低水準

そもそも納豆を毎日食べるだけで痩せる!なんて虫が良すぎると思いません?

2007年01月22日

可児市土地区画整理 マンション売り渋り 仮想空間で土地売買

岐阜県〜可児駅東土地区画整理第6工区分割設計委託

マンション売り渋り、昨年販売11%減8万戸下回る

土地やアイテムを売買、仮想空間で1000人以上が生計を立てる
アメリカでは既に50万人以上のユーザーが参加しているそうです。
近い将来、バーチャル土地活用が盛んになるかも?。

2007年01月19日

国税庁が相続・贈与税に関する質疑応答事例を公表

行き付けのラーメン屋さんが、ご主人の都合で今月一杯で閉店になります。
5〜6年は通っただけにとても寂しいです・・

 国税庁はこのほど、「相続税及び贈与税に関する質疑応答事例について(情報)」をHPに掲載した。
今回の情報では、特定事業用資産についての相続税の課税価格の計算の特例の対象となる特定受贈同族会社株式等について租税特別措置法施行令第40条の2の2第10項に規定する会社分割等があった場合の取扱いを中心に特定事業用資産についての相続税の課税価格の計算の特例関係として、「平成18年5月1日前に贈与により取得した特定受贈同族会社株式等について会社分割等があった場合」、「合併に際し合併法人から端数株式の譲渡代金を取得した場合の当該譲渡代金の取扱い」など7問、その他として「養子縁組無効判決と相続の開始があったことを知った日」や「離婚時の厚生年金の分割制度により、厚生年金が分割された場合」など4問の合わせて11問が掲載されている。
詳細は、http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/souzoku/h18/5381/question.htm
(税経WEBより)

しっかり学んで賢く付き合っていきたいですね。

2007年01月18日

富山市〜ミニ区画整理事業着手へ

 少し遅くなってしまいましたが、あけましておめでとうござます。今回は新年にふさわしく、新しい取り組みについての話題を。

富山市の新たな取り組み。
 中心市街地に点在する空き地や青空駐車場などを、もっと有効に活用するための対策が、新年度から始まります。
 富山市の中心市街地に点在するいくつもの青空駐車場や空き地。特に駐車場は急増し、46.1ヘクタールに拡大し、街なかの1割以上を占めています。
 しかも面積が200平方メートル以下の比較的小さな駐車場がごま塩のように点在しています。
 富山市はこうした状態を解消して、土地を有効に活用するため、新年度からミニ区画整理事業を街なかに活用する方針です。
 区画整理事業とは自治体や地権者、組合などが街区を再整備するために行なう都市計画事業で、富山市は土地の交換などによって小さな駐車場を集約し、まとまった土地を作る予定です。
 これまでは敷地が狭い、形がゆがんでいるといった理由で、街なかの開発が進まないことがありました。
 しかし、まとまった土地ができれば分譲マンションや商業施設など民間の投資を誘導できると富山市は期待しています。
 森市長は「空家と青空駐車場ばかりが混在する地域になりました。民間の投資も段々引いていってしまって地価が下がる、経済が不活発になる、その様々な意味で悪影響をもたらしています。本当に小さな区画整理という手法で進めることができれば、それは個人の費用負担ということでありませんので、前へ進みやすいだろうと。そういう制度をしっかり紹介したりしながら、どういう風にやっていけばいいか、よく研究したいと思います。」
 ミニ区画整理事業は、地権者同士が個々に土地を交換するのと違って所得税や法人税、不動産取得税などが課税されません。
 また国と市の補助があるほか、富山市が中心市街地活性化基本計画の認定を受ければ、国の後押しも加速します。
 森市長は「新年度からそういうことを地域に入ってしっかり説明をする担当職員を作っていくことが必要かなと思います。単に待っているのではなくて、窓口を明確に分かるように作ってそこから外へ説明に行く、あるいは求められればきちっと様々な方策についてきちっと説明するというようなことを市のほうから働きかけていく、そういうことが必要なのかなと思います。」
 富山市は既に今年度からモデル調査を進めていて、調査結果をもとに新年度には土地活用に関する専門の職員や相談窓口も置く方針です。
 コンパクトな街づくりを掲げる富山市、大きな再開発に比べると地味ですが着実な街なか再生の取り組みが始まります。
(KNB WEBより)

 わたしもそうですが、もっと駅近くに駐車場が増えればいいのに。という方は多いと思います。
こういった取り組みが全国に広がると嬉しいですね。



« 2006年11月 | 土地活用ブログTOPへ戻る | 2007年02月 »

ページのトップへ
メールマガジン 土地活用ナビの使い方 運用会社概要 広告掲載 プライバシーポリシー 利用規約 お問い合わせ
Copyright(C)2006 TOCHIKATSU NAVI. All right reserved.